The English Club は
約束する。

「なるべく早く英語を習得したい。」
The English Clubは、そう望むあなたを
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The Enlish Club3 つの特徴

The English Clubは、第二言語習得研究(Second Language Acquisition Research)と脳科学(神経科学)研究の知見をベースとした英語学習法を採用しています。

第二言語習得研究とは、第二言語(≒外国語)を習得するメカニズムやプロセスの研究、もしくはその研究分野のことです。また、第二言語習得は、人間の脳、特に記憶のメカニズムについて触れずには語ることができません。

The English Clubは、それらの科学的な知見に基づいて、最も効率的な英語の学習方法について一から真摯に考え直してみました。

POINT. 1
「インプット」と「アウトプット」

TOEIC高得点でも
話せない

第二言語習得研究では、インプット(読む・聞くこと)だけでは言語の習得は不可能であり、アウトプット(話す・書くこと)が必須だとする考え方が主流です。TOEIC(LR)で高得点を取っても話せない方が多いという事実がその裏付けです。

インプット学習のみは非効率

脳科学研究から、インプットを繰り返すより、アウトプットを繰り返した方が記憶の定着を促進することが明らかにされています。TOEIC(LR)対策など、英語を聞くこと・読むことに特化した学習法は非効率です。

英会話だけの
「変」な英語

第二言語習得研究から、基礎力がないうちにアウトプットを強制されると「変」な英語が身に付くと指摘されています(化石化)。講師に修正されても、自分で苦労して創作した「変」な英文が頭に刻み込まれます。
POINT. 2
「基礎学習」と
「定型表現」

無限の文章を作る

第二言語習得研究の知見では、自分の意見とその根拠を自由に表現するためには、単語・文法・発音を基礎から学習することが基本です。その3つを組み合わせて無限の文章を作れるようにします。

学習の手順で効率化

脳科学研究は、基礎を身につけてから少しずつ難易度を上げていく方が、脳に定着しやすいと指摘しています。単語も文法も理解できないフレーズを単に丸暗記する学習法は非効率です。

定型表現で流暢さ向上

第二言語習得研究によると、ビジネスのような限られた世界での英語は、その1/3程度を定型表現が占めるといいます。自然な表現を使えるようになるためにも定型表現を覚えることも重要です。
POINT. 3
「理解」と「記憶」と「自動化」

子どものまねは非効率

脳科学研究では、子どもの脳と大人の脳では性質が違うことが指摘されています。子どもの脳は丸暗記が得意ですが、大人の脳はよく理解してその理屈を覚えることが得意です。子どものまねをしても英語は習得できません。

日本人は自動化が最重要課題

第二言語習得研究では、記憶した単語・文法・発音の知識は、無意識的に自動的に使えるように「自動化」することが必須であると指摘されています。知識はあっても流暢に話せない日本人は、この「自動化」が最重要課題です。

エピソード記憶と
手続き記憶

脳科学研究は、第二言語研究でいう「自動化」のことを「エピソード記憶」の「手続き記憶」化と表現します。また、記憶や自動化には、人間の脳は繰り返しを要求すると指摘しています。

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