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公開日:
2020.07.03
更新日:
2020.07.05

英語【動名詞】※話すための英文法!基本から発展を徹底解説

英語の「動名詞」の基本から発展までを徹底的に解説する。初心者の方にも理解しやすいように丁寧に説明しよう。

英語の動名詞の説明

「動名詞」の「形」と「意味」は上図にある通り決して難しくない。しかし、様々な使い方があるので注意が必要だ。このコラムで説明する動名詞の使い方は以下の通り。これらの例文についての詳細を説明しよう。

動名詞の使い方例文
主語になる
動名詞
Studying English is interesting.
補語になる
動名詞
My hobby is studying English.
目的語になる
動名詞
I enjoy studying English.
動名詞のみ
目的語にする
動詞
He stopped talking suddenly.
I enjoy not getting up early on Sundays.
動名詞とto不定詞
目的語にする
動詞
Don’t forget meeting her tonight.
Don’t forget to meet her tonight.
完了形
動名詞
He admitted having stolen the money.
受動態
動名詞
I don’t like being treated like a child.
その他
注意が必要な
動名詞
I can’t stop my son playing games.
I can’t imagine her studying English.

「動名詞」と同じ「動詞の -ing形」をとるものに「現在分詞」がある。その違いも説明する。

1. 英語の動名詞|【超基本】動名詞は「主語」「補語」「目的語」になる!

動詞に「-ing」を付けた形が「動名詞」だ。動名詞は名詞として使われるので、文の「主語」「補語*」「目的語*」になる。意味は、全ての場合で「〜すること」でよい。

動名詞は主語・補語・目的語になる

なお、「補語」や「目的語」など、*がついている文法用語の意味は下記「文法用語解説」で確認してほしい。

次の例文をみてほしい。

動名詞を「主語」として使う場合:

Studying English is interesting.
(英語を勉強することはおもしろい。)

動名詞を「補語*」として使う場合:

My hobby is studying English.
(私の趣味は英語を勉強することだ。)

動名詞を「目的語*」として使う場合:

I enjoy studying English.
(私は英語を勉強することを楽しんでいる。)

上記は、動名詞を「動詞の目的語」として使用する場合だが、動名詞は「前置詞*の目的語」としても使われる。下記の例文では、動名詞が前置詞「in」の目的語になっている。

動名詞を「前置詞*の目的語」として使う場合

I’m interested in studying English.
(私は英語を勉強することに興味がある。)

ちなみに、「前置詞」は「名詞の前に置く詞(ことば)」なので、前置詞のあとには必ず名詞がくる。動詞は前置詞の後には置けないので、動名詞にしていると考えればよい。

また、動名詞の意味は「〜すること」でよいが、「くり返し行なっていること(習慣)」や「広く一般的なこと(一般論)」、そして「過去のこと」のニュアンスが含まれる場合があることを覚えておくと後々役に立つ。

2. 英語の動名詞|【基本】動名詞しかとらない「動詞」!

英語には「動名詞」のみを目的語にする動詞(他動詞*)がある。「to不定詞*」を目的語にすることはできない。

動名詞のみを目的語にする動詞

動名詞のみを目的語にする動詞の中で、よく使用されるものは以下の通り。

動名詞のみを
目的語にする動詞
例文
stop
(やめる)
He stopped talking suddenly.
(彼は突然話すことをやめた。)
enjoy
(楽しむ)
My mother enjoys playing tennis.
(私の母はテニスをすることを楽しむ。)
finish
(終える)
I will finish making the documents soon.
(私はすぐにその書類を作ることを終える。)
avoid
(避ける)
She should avoid answering his phone.
(彼女は彼の電話に出ることを避けるべきだ。)
admit
(認める)
He admitted having drugs.
(彼はドラッグを持っていることを認めた。)
consider
(考える)
I am considering living in the U.S.
(私はアメリカに住むことを考えている。)
mind
(嫌だと思う)
Do you mind opening the window?
(窓を開けることを嫌だと思いますか?)
imagine
(想像する)
I can’t imagine living on the moon
(私は月に住むことを想像できない。)
suggest
(提案する)
He suggested having a teleconference.
(彼は電話会議を開くことを提案した。)
deny
(否定する)
She denied doing anything wrong.
(彼女は何か悪いことをしたことを否定した。)
recommend
(すすめる)
I recommend having a party tonight.
(私は今夜パーティを開くことをすすめる。)
keep
(し続ける)
You keep interrupting when I’m talking.
(あなたは、私が話しているときに邪魔することを続ける。)
give up
(あきらめる)
He gave up buying a car.
(彼は車を買うことをあきらめた。)
put off
(延期する)
You should put off telling her the truth.
(彼女に本当のことを伝えることを延期すべきだ。)

目的語の動名詞を「否定」の形にするには、動名詞の前に「not」を置く。

動名詞のみを
目的語にする動詞
(否定)
例文
enjoy
(楽しむ)
I enjoy not getting up early on Sundays.
(私は日曜日、朝早く起きないことを楽しむ。)
suggest
(提案する)
I suggested not going to see a movie tonight.
(今夜映画を見に行かないことを提案した。)

3. 英語の動名詞|【発展】動名詞と「to不定詞」の両方をとる「動詞」!

英語には「動名詞」と「to不定詞」の両方を目的語にする動詞(他動詞)がある。そして、その2つの意味が同じ動詞と異なる動詞がある。

動名詞とto不定詞の両方をとる動詞

3.1.「 動名詞」と「to不定詞」で「意味が異なる」動詞

「動名詞」と「to不定詞」の両方を目的語にすることができるが、「意味が異なる」動詞は以下の通りだ。よく使用されるものをピックアップした。

動名詞は「過去」で、to不定詞は「これから」

動名詞は「過去」のこと、to不定詞は「これから」のことのニュアンスが含まれている。そのことを理解していると覚えやすい動詞は以下の通り。

動名詞とto不定詞で
意味が異なる動詞
例文
forget
(忘れる)
Don’t forget meeting her tonight.
(今夜彼女に会ったことを忘れるな。)
Don’t forget to meet her tonight.
(今夜彼女に会うことを忘れるな。)
remember
(覚えている)
I remember closing the door.
(私はドアを閉めたことを覚えている。)
You should remember to close the door.
(あなたはドアを閉めることを覚えておくべきだ。)
regret
(後悔する)
I regret accepting your offer.
(私はあなたの提案を受け入れたことを後悔している。)
I regret to say that I can’t accept your offer.
(残念ながらあなたの提案は受け入れられません。)
Sorry
(すみません) (残念だ)
I am sorry for lying to you.
(あなたに嘘をついてすみません。)
I’m sorry to say that we can’t accept your offer.
(残念ですがあなたの提案は受け入れられません。)

次は、動名詞は「過去のこと」、to不定詞は「これからのこと」というニュアンスが通用しない動詞を紹介する。

「try + 動名詞」と「try + to不定詞」の違い

「try」に「to不定詞」が続く場合は、「その方に(to)向かってtryする(試みる)」というニュアンスで覚えておくとよいだろう。

動名詞とto不定詞で
意味が異なる動詞
例文
try
(試みる)
We tried discussing the problem with them.
(彼らとその問題について試しに議論してみた。)
We tried to discuss the problem with them.
(彼らとその問題について議論しよう試みた。)

「interested in + 動名詞」と「interested + to不定詞」の違い

「interested in 〜」の「in」は「〜において」の意味。「interested + to不定詞」のto不定詞は「結果」を表している。

動名詞とto不定詞で
意味が異なる動詞
例文
interested
(興味がある)
(面白い)
I’m interested in buying a house.
(私は家を買うことに興味がある。)
I was interested to hear the new.
(私はそのニュースを聞いて非常に面白かった。)

「need + 動名詞」と「need + to不定詞」の違い

「need」は下記の3つの使い方を覚えておけばよい。

動名詞とto不定詞で
意味が異なる動詞
例文
need
(必要がある)
My phone needs charging.
(私の携帯電話は充電が必要だ。)
My phone needs to be charged.
(私の携帯電話は充電が必要だ。)
I need to charge my phone.
(私は携帯電話を充電する必要がある。)

「like + 動名詞」と「like + to不定詞」の違い

「like(好き)」「love(大好き)」「hate(大嫌い)」は、目的語が「動名詞」の場合と「to不定詞」の場合で同じ意味のときもあれば、異なる意味のときもある。状況によってその他のニュアンスを表す場合があるので注意が必要だ。

① 繰り返し起こる動作の場合は、「動名詞」でも「to不定詞」でも同じ意味になる。
繰り返し起こる
動作の場合の 「like」「love」「hate」
例文
like
(好きです)
I like cooking.
= I like to cook.
(私は料理をすることが好きだ。)
love
(大好きです)
I love meeting people.
= I love to meet people.
(人に会うことが大好きだ。)
hate
(大嫌いです)
I hate getting up early.
= I hate to get up early.
(朝早く起きることは大嫌いだ。)
② 「動名詞」は、今その状況/状態にいる場合に使用する。
今その状況の場合の
「like」「love」「hate」
例文
like
(好きです)
I don’t like living in Tokyo.
(私は東京に住むことが好きではない。)
(→ 今東京に住んでいる。)
love
(大好きです)
She loves studying English.
(彼女は英語を勉強することが大好きだ。)
(→ 今英語を勉強している。)
hate
(大嫌いです)
I hate working here.
(私はここで働くことが大嫌いだ。)
(→ 今ここで働いている。)

ちなみに、今はその状況にないけれど、そうしたいということを表す場合は、「would like to」が使える。例えば「I would like to live in Tokyo.(東京に住みたい。)」は、今は東京に住んでいないが住みたいということを表す。

③ 「like」は「動名詞」の場合は「楽しんでいる」、「to不定詞」の場合は「楽しんでいない」
動名詞とto不定詞で
意味が異なる「like」
例文
like」+「動名詞I like washing my car.
(私は車を洗うことが好きだ。)
(→ 車を洗うことを楽しんでいる。)
like」+「to不定詞I like to clean the bathroom.
(私はトイレを洗いたい。)
(→ トイレを洗うことを楽しんでいない。)

なお、上記の「楽しんでいる」「楽しんでいない」の違いを意図しないこともある。

3.2. 「動名詞」と「to不定詞」で「意味が同じ」動詞

「動名詞」と「to不定詞」の両方を目的語にすることができ「意味が同じ」になる動詞は以下の通りだ。よく使用されるものをピックアップした。

動名詞とto不定詞で
意味が同じ動詞
例文
start
(始める)
It started raining.
It started to rain.
(雨が降り出した。)
begin
(始める)
The baby began crying.
The baby began to cry.
(赤ちゃんが泣き出した。)
continue
(続ける)
I will continue buying their products.
I will continue to buy their products.
(私は彼らの製品を買い続ける。)
intend
(意図する)
He intends buying a car.
He intends to buy a car.
(彼は車を買うつもりだ。)

4. 英語の動名詞|【発展】動名詞の「完了形」と「受動態」!

「完了形*の動名詞」と「受動態*の動名詞」について説明する。

完了形と受動態の動名詞

4.1. 完了形の動名詞

「完了形*の動名詞」の形は「having + 動詞の過去分詞」で、動作が完了していること表す。「〜したこと」という意味だ。次の例文をみてほしい。

完了形の動名詞例文
admit
(認める)
He admitted having stolen the money.
= He admitted stealing the money.
(彼はお金を盗んだことを認めた。)
remember
(覚えている)
I remember having met her before.
= I remember meeting her before.
(私は前に彼女に会ったことを覚えている。)
regret
(後悔する)
I regret having said that.
= I regret saying that.
(私はそれを言ったことを後悔している。)
be proud of
(誇りに思う)
I’m proud of having passed the exam.
(試験にパスしたことを誇りに思う。)

上記の「admit」「remember」「regret」の例のように、時間の関係が明らかの場合は、完了形にする必要はない。

4.2. 受動態の動名詞

「受動態*の動名詞」の形は「being + 動詞の過去分詞」で、意味は「〜されること」だ。次の例文をみてほしい。

受動態の動名詞例文
like
(好きです)
I don’t like being treated like a child.
(子どものように扱われることが好きではない。)
remember
(覚えている)
I remember being attacked by enemies.
(敵から攻撃されたことを覚えている。)
enjoy
(楽しむ)
He enjoys being forgotten by everyone.
(彼は皆に忘れられることを楽しんでいる。)
be used to
(慣れている)
She is used to being loved by everyone.
(彼女は皆に愛されることに慣れている。)

5. 英語の動名詞|【発展】その他の注意事項!

「動名詞」について、その他に注意してほしい点を2つ紹介する。

5.1. 動名詞しかとらない動詞の注意点!

既に紹介した動名詞のみを目的語にする動詞について、それらの動詞でも、動詞のあとに「to不定詞」が続くこともある。例えば、下記の例文は文法的に全く問題ない。

He stopped to smoke.
(彼はタバコを吸うために止まった。)

上記の例文の「to smoke」は、動詞「stop」の「目的語」ではない。「タバコを吸うために」という意味で、動詞「stop」を修飾している「副詞*」である。一方で、下記の例文の「smoking」は動詞「stop」の目的語で、「タバコを吸うことを」という意味になる。

He stopped smoking.
(彼はタバコを吸うことをやめた。)

5.2. 「動詞 + 人 + 動詞の-ing形」

また、動名詞のみを目的語にする動詞の中で、「動詞 + 人 + 動詞の-ing形」という形をとるものがある。よく使用されるものは以下の通り。

「動詞+人+動詞の-ing形」
の形をとる動詞
例文
stop
(やめる)
I can’t stop my son playing games.
(息子がゲームをすることを止められない。)
imagine
(想像する)
I can’t imagine her studying English.
(彼女が英語を勉強することを想像できない)
keep
(し続ける)
I’m sorry to keep you waiting.
(あなたを待たせ続けてすみません。)

6. 英語の動名詞|【発展】動名詞と「現在分詞」の違い!

「動名詞」と同様に、「現在分詞」の形も「動詞の -ing形」である。違いを簡単に説明すると、動詞を「名詞」として使用する場合が「動名詞」で、動詞を「形容詞」として使用する場合が「現在分詞」である。

「動名詞」の意味は「〜すること」、「現在分詞」の意味は「〜している」と覚えておけばよい。(いつでも100%当てはまるわけではない。)

動名詞と現在分詞

動名詞と現在分詞の使い方の違いは以下の通り。ちなみに、現在進行形(be動詞 + 動詞の -ing形)の「動詞の -ing形」は名詞を修飾しているので「現在分詞」だ。

現在分詞動名詞
A living creature
(生き物)
I enjoy living in Tokyo.
(私は東京で住むことを楽しんでいる)
A opening ceremony
(開会式)
Do you mind opening the window?
(窓を開けることは嫌ですか?)
A talking baby
(話している赤ちゃん)
The baby is talking.
(その赤ちゃんは話している)
I like talking with people.
(私は人と話すことが好きだ)
A working woman
(働いている女性)
The woman is working.
(その女性は働いている)
I hate working here.
(私はここで働くことが大嫌いだ)
A smoking man
(タバコを吸っている男)
The man smoking over there is my father.
(あそこでタバコを吸っている男性は私の父だ)
He stopped smoking.
(彼はタバコを吸うことをやめた)

英語を使えるようになる上で、「動名詞」か「現在分詞」なのかを判断できるようになる必要性は高くない。実際、イギリスなどで出版されている文法書にはその違いの説明が載っていないものも多い。要するに、意味が理解できればよいのだ。

7. 英語の動名詞|【文法用語解説】

補語: 「I am Ken.(私はケンです。)」のように、be動詞の文で、主語をイコールの関係にある語。つまり「Ken」のことを「補語」という。

目的語: 「I play the piano.(私はピアノを弾く。)」のように、動詞のあとで「〜を」の意味を表す語句を「動詞の目的語」という。つまり「piano」のことを「動詞の目的語」という。また、「I am good at swimming.(私は水泳が得意だ。)」のように、前置詞のあとにくる名詞の働きをする語を「前置詞の目的語」という。つまり「swimming」のことを「前置詞の目的語」という。

前置詞: 前置詞は「in」「on」「at」などの語をいう。前置詞のあとには必ず、名詞や代名詞、動名詞などの名詞の働きをする語がくる。時・場所・方向・手段などを表す。

他動詞: 他動詞とは目的語を必要とする動詞。例えば「I like playing soccer.(私はサッカーをすることを好む。)」の「like(好む)」は「playing soccer(サッカーをすること)」という目的語がないと意味をなさない。そのような動詞を「他動詞」という。一方で、目的語を必要としない動詞を「自動詞」という。例えば「He is sleeping.(彼は寝ている)」の「sleep」は目的語を必要としないので自動詞。

to不定詞: to不定詞の形は「to+動詞の原形」で、動名詞のように「〜すること」のほかに、「〜するための」や「〜するために」などを意味し、「名詞」「形容詞」「副詞」の役割をする。「I want to go to France.(私はフランスに行くことを欲する。→ 私はフランスに行きたい。)」の「to go」が「to不定詞」で、この場合は「行くこと」という名詞の役割をしている。

完了形: 「have + 動詞の過去分詞」の形で、動作が「完了」していることを表す。

受動態: 「be動詞 + 動詞の過去分詞」の形で、「〜される」のような動作を「受ける」ことを表す。

副詞: 名詞・代名詞以外を修飾する語を「副詞」という。主に動詞や形容詞、副詞を修飾する。例えば「He runs fast.(彼は早く速く)」の「fast(速く)」は、動詞の「run(走る)」を修飾する副詞。

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執筆者プロフィール
小柳 恒一
  • 1999年ロンドン大学大学院ロンドン・ビジネス・スクールにてMBA取得。1997年TOEFL630点取得。2003年TOEIC990点取得。2004年米国公認会計士試験合格。2010年4月中小企業診断士登録。
  • 2000年よりリーマン・ブラザーズ等にて13年以上M&Aのアドバイザリー業務に携わる。
  • 2010年より中堅・中小企業を対象とした事業継承M&Aコンサルティング事業を開始。
  • 2013年よりThe English Clubの前身となるEnglish Tutors Network事業を開始。
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