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公開日:
2020.05.20

英語の疑問詞|※話すための英文法!基本から発展まで徹底解説

疑問詞(「What」「Who」「Which」など)と、それらを使った疑問文について、初心者の皆さま向けに徹底的に説明する。どの文法書よりも詳しく、丁寧に、わかりやすく解説することを目指した。

9種類の疑問詞の意味や疑問文の作り方などの基本から、間接疑問文や修辞疑問文などの発展的なこと、そして、疑問詞を使ったよく使用される表現・言い回しについてなど、「話すための」疑問詞とその疑問文を徹底的に説明する。

文法は土台の知識がしっかりしていないと、更なる知識をその上に積み上げることができない。初心者のみならず、中・上級者の皆さまも、もう一度「おさらい」してみよう。

1. 英語の疑問詞とは?

疑問なこと

1.1. 【基本その①】疑問詞は9種類

英語の「疑問詞」は下記の通り全部で9種類ある。

疑問詞基本例文
What
(何?)
What is that?
(あれは何?)
Which
(どれ?/どっち?)
Which is your car?
(どれがあなたの車?)
Who
(だれ?)
Who is that girl?
(あの少女はだれ?)
Whom
(だれを?だれに?)
For whom do you work?
(どちらにお勤め?【※堅苦しい言い方】)
Whose
(だれの?)
Whose is it?
(それはだれの?)
When
(いつ?)
When does the movie start?
(その映画はいつ始まるの?)
Where
(どこ?)
Where do you live?
(どこに住んでいるの?)
Why
(なぜ?)
Why are you angry?
(なぜ起こっているの?)
How
(どのように?)
How do you go to office?
(どのように通勤している?)

1.2. 【基本その②】疑問詞 +「α」の使い方

「What」「Which」「Whose」にはあとに名詞、「How」にはあとに形容詞や副詞を置いて疑問文を作ることができる。

疑問詞 + α基本例文
What + 名詞
(何の〜?)
What language do you speak?
(何語を話すの?)
Which + 名詞
(どの〜?)
Which train should we take?
(どの電車に乗ればいいの?)
Whose + 名詞
(誰の〜?)
Whose cell phone is this?
(これは誰の携帯電話?)
How + 形容詞
(どれくらいの〜?)
How long does it take?
(どれくらいの時間がかかる?)
How + 副詞
(どれくらいの〜?)
How often do you eat out?
(どれくらいの頻度で外食する?)

1.3. 【発展その①】文中の間接的な疑問文(間接疑問文)

疑問詞から始まる疑問文を文の一部として使う場合を紹介する。この疑問文を「間接疑問文」という。この場合は、疑問詞のあとの語順が、疑問文の語順ではないことに注意する。

基本例文
Can you tell me where the post office is?
(郵便局がどこにあるか教えてもらえますか?)
What do you think he is doing?
(あなたは彼が何をしていると思う?)

「基本その①」「基本その②」「発展その①」を詳しくみていく。そして、答えを求めない疑問文や、疑問詞を使ったよく使用される表現などの「発展」的な疑問詞の使い方を紹介する。

2. 【基本その①】9種類の疑問詞

人差し指を立てた手

9種類の疑問詞(「What」「Which」「Who」「Whose」「Whom」「When」「Where」「Why」「How」)の使い方を、よく使用するフレーズとともに説明する。

2.1. 「What」の使い方

「What」は「もの」「こと」がわからない場合に使う疑問詞だ。次の2つの例文をみてほしい。

What is your current job?
(あなたの今の仕事はなに?)
What are you looking for?
(あなたは何を探しているの?)

上記の①と②の両方とも、わからないところに「What」を入れて疑問文を作っているのだが、作り方が異なる。

①は「主語」がわからないため、その主語のところ【 ※ 】に「What」を入れているだけだ。

英語の疑問詞-例文-1

②は、下記のように、わからないところ【 ※ 】を「What」に代えて、それを前に持ってきて、さらに「you」と「are」の順番を変えて疑問文にしている。

英語の疑問詞-例文-2

②の場合は、前置詞「for」の「目的語」が「What」になっている。目的語を「What」にして疑問文を作るときは上記のように語順を変える必要がある。一方で、①にように「主語」を「What」にする場合は語順を変える必要はない。

(参考: この「What」は、名詞の代わりをする疑問詞なので「疑問代名詞」という。主語になる「What」は「疑問代名詞の主格」、目的語になる「What」は「疑問代名詞の目的格」という。)

2.2. 「Which」の使い方

「Which」は、基本的には、「どっち」の「もの」「こと」を聞くときの疑問詞だ。次の2つの例文をみてほしい。

Which is your umbrella, this one or that one?
(あなたの傘はどっち?これ?あれ?)
Which do you prefer, tea or coffee?
(紅茶とコーヒーとどっちがいい?)

「Which」を使った疑問文の作り方は以下の通りだ。①にように「主語」を「Which」にする場合は語順を変える必要はない。

英語の疑問詞-例文-3
英語の疑問詞-例文-4

(参考: この「Which」は、名詞の代わりをする疑問詞なので「疑問代名詞」という。主語になる「Which」は「疑問代名詞の主格」、目的語になる「Which」は「疑問代名詞の目的格」という。)

「Which」と「What」の違い

選択肢の数が少ない場合は「Which」、そうではない場合は「What」を使う。

Which is more expensive, iPhone or Android?
(アイフォンかアンドロイドの、どっちが高い?)
What is the most expensive cell phone?
(一番高い携帯電話は何?)

「Which」は基本「人」には使わない

「Which」は「人」には使わず、「もの」「こと」のみに使われる。「人」の場合は「Who」を使う。(「Which + 名詞」(下記参照)の場合は「人」にも使うことができる。)

Which is bigger, California or Japan?
(カリフォルニア州と日本とどっちが大きい?)
Who is taller, Mike or Ken?
(マイクとケンとどっちが背が高い?)

2.3. 「Who」の使い方

「Who」は「だれ?」を聞くときの疑問詞だ。次の2つの例文をみてほしい。

Who is responsible for it?
(それの責任者は誰?)
Who do you work for?
(誰のために働いているの? → どちらにお勤め?)

「Who」を使った疑問文の作り方は以下の通りだ。①にように「主語」を「Who」にする場合は語順を変える必要はない。

英語の疑問詞-例文-5
英語の疑問詞-例文-6

(参考: この「Who」は、名詞の代わりをする疑問詞なので「疑問代名詞」という。主語になる「Who」は「疑問代名詞の主格」、目的語になる「Who」は「疑問代名詞の目的格」という。)

2.4. 「Whom」の使い方

「だれ」が目的語の場合、「Whom」(だれを/だれに)を使う。文法的には「Whom」が正式なのだが、口語では一般的に「Who」を使う場合が多い。次の2つの例文をみてほしい。

Whom did you invite to the conference?
Who did you invite to the conference?
(カンファレンスにだれを招待したの?)

「invite」した人、つまり「invite」の目的語(だれを)がわからないので、「whom」を使った①が正式なのだが、口語では「who」を使った②が一般的だ。

また、「だれ」が前置詞の目的語の場合、その前置詞と一緒に文の最初にくる場合がある。

Whom do you work for?
④ For Whom do you work?
Who do you work for?
(誰のために働いているの? → どちらにお勤め?)

「だれ」は前置詞「for」の目的語なので「Whom」が正式であり、その場合は④のように「For」が文頭にくることがよくある。口語では一般的な⑤の「Who」の場合は、前置詞「for」が文頭にくることはない。

(参考: この「Whom」は、名詞の代わりをする疑問詞なので「疑問代名詞」という。「Whom」は目的語になるので「疑問代名詞の目的格」という。)

2.5. 「Whose」の使い方

「Whose」は「だれのもの」を聞くときに使う疑問詞だ。

Whose is it?
(それはだれのもの?)

英語の疑問詞-例文-7

「Whose」は主語になることはない。(「Whose + 名詞」(下記参照)の場合は主語にもなる。)

(参考: この「Whose」は、名詞の代わりをする疑問詞なので「疑問代名詞」という。また、この「Whose」は「疑問代名詞の所有格」という。)

2.6. 「When」の使い方

「When」は「いつ?」を聞くときの疑問詞だ。次の例文をみてほしい。

When did you start working here?
(ここで働き始めたのはいつ?)

英語の疑問詞-例文-8

また、前置詞の「Since」や「Until」を文に最初に置くこともある。

Since when have you been here in Japan?
(いつから日本にいるの?)
Until when are you going to stay in Japan?
(いつまで日本にいるの?)

(参考: この「When」は、動詞を修飾する疑問詞なので「疑問副詞」という。)

2.7. 「Where」の使い方

「Where」は「どこ?」を聞くときの疑問詞だ。次の2つの例文をみてほしい。

Where are you going?
(どこ行くの?)
Where are you from?
(どこ出身?)

英語の疑問詞-例文-9
英語の疑問詞-例文-24

また、「〜のどこ?」と聞くときは次の言い方もできる。

Where in Japan are you from?
(日本のどこ出身?)

(参考: この「Where」は、動詞を修飾する疑問詞なので「疑問副詞」という。)

2.8. 「Why」の使い方

「Why」は「なぜ?」を聞くときの疑問詞だ。次の例文をみてほしい。

Why did you accept the offer?
(なぜその提案を受け入れたの?)

英語の疑問詞-例文-11

(参考: この「Why」は、動詞を修飾する疑問詞なので「疑問副詞」という。)

2.9. 「How」の使い方

「How」は「どのように?」を聞くときの疑問詞だ。次の2つの例文をみてほしい。

How do you go to office?
(どうやってオフィスに行くの?)
How is the project going?
(そのプロジェクトはどのように進んでいるの?)

英語の疑問詞-例文-12
英語の疑問詞-例文-13

(参考: この「How」は、動詞を修飾する疑問詞なので「疑問副詞」という。)

3. 【基本その②】疑問詞 + 名詞/形容詞/副詞

人差し指を立てた手

「What + 名詞」「Which + 名詞」「Whose + 名詞」と「How + 形容詞/副詞」の形の疑問文を説明する。

3.1. 「What + 名詞」の使い方

「What」は「名詞」の前について、「何の〜」という疑問文を作ることができる。次の2つの例文をみてほしい。

What product is selling?
(何の製品が売れているの?)
What kind of project are you working on?
(何のプロジェクトに従事しているの?)

①にように「主語」を「What + 名詞」にする場合は語順を変える必要はない。

英語の疑問詞-例文-14
英語の疑問詞-例文-15

(参考: この「What」は、名詞を修飾する疑問詞なので「疑問形容詞」という。)

3.2. 「Which + 名詞」の使い方

「Which」は「名詞」の前について、「どっちの〜」という疑問文を作ることができる。次の2つの例文をみてほしい。

Which cell phone is better, iPhone or Android?
(どっちの携帯電話がいい?アイフォン?それともアンドロイド?)
Which candidate are you going to hire, younger one or older one?
(どっちの候補者を採用するの?若い方?それとも歳がいった方?)

①にように「主語」を「What + 名詞」にする場合は語順を変える必要はない。

英語の疑問詞-例文-16
英語の疑問詞-例文-17

疑問代名詞の「Which」(単独で使う場合)の場合は、通常「人」には使用されず、「もの・こと」だけに使用されるが、「Which + 名詞」の場合は②のように「人」にも使用される。

(参考: この「Which」は、名詞を修飾する疑問詞なので「疑問形容詞」という。)

3.3. 「Whose + 名詞」の使い方

「Whose」は「名詞」の前について、「だれの〜」という疑問文を作ることができる。次の2つの例文をみてほしい。

Whose idea is the best?
(だれのアイデアが一番?)
Whose project are you going to take over?
(だれのプロジェクトを引き継ぐの?)

①にように「主語」を「Whose + 名詞」にする場合は語順を変える必要はない。

英語の疑問詞-例文-25
英語の疑問詞-例文-19

(参考: この「Whose」は、名詞を修飾する疑問詞なので「疑問形容詞」という。)

3.4. 「How + 形容詞/副詞」の使い方

「How」は「形容詞」や「副詞」の前について、「程度」「数量」などを尋ねる疑問文を作ることができる。

「How + 形容詞」

「How + 形容詞」の次の5つの例文をみてほしい。

How long have you been working here?
(ここでどれくらい働いているの)
How much is this sandwich?
(このサンドイッチはいくら?)
How big is your office?
(あなたのオフィスはどれくらいの大きさ?)
How old is your child?
(あなたの子どもはいくつ?)
How tall are you?
(あなたの身長は?)

①の疑問文の作り方だけ紹介する。その他の作り方は自分で是非考えてみてほしい。

英語の疑問詞-例文-20

また、「How + 形容詞 + 名詞」の疑問文を作ることができる。

How many clients do you have?
(どれくらいの数のクライアントを持っている?)
How much money do you have on you?
(今いくら持っている?)

(参考: この「How」は、形容詞を修飾する疑問詞なので「疑問副詞」という。)

「How + 副詞」

「How + 形容詞」の次の3つの例文をみてほしい。

How often do you use English?
(どれくらいの頻度で英語を使う?)
How far is it from here to the airport?
(ここから空港までどれくらいの距離?)
How soon can we receive the product?
(いつごろその製品を受け取れる?)

⑧の疑問文の作り方だけ紹介する。その他の作り方は自分で是非考えてみてほしい。

英語の疑問詞-例文-21

(参考: この「How」は、副詞を修飾する疑問詞なので「疑問副詞」という。)

4. 9種類の疑問詞のまとめ

判決

文法用語を使って「疑問詞」をまとめてみる。文法用語を知る必要のない方は読む必要はない。

4.1. 疑問代名詞「What」

疑問代名詞「What」例文
【主格】
What
What is your current job?
(あなたの今の仕事はなに?)
【所有格】
なし
N.A.
【目的格】
What
What are you looking for?
(あなたは何を探しているの?)

4.2. 疑問代名詞「Which」

疑問代名詞「Which」例文
【主格】
Which
Which is your umbrella, this one or that one?
(あなたの傘はどっち?これ?あれ?)
【所有格】
なし
N.A.
【目的格】
Which
Which do you prefer, tea or coffee?
(紅茶とコーヒーとどっちがいい?)

4.3. 疑問代名詞「Who」

疑問代名詞「Who」例文
【主格】
Who
Who is responsible for it?
(それの責任者は誰?)
【所有格】
Whose
Whose is it?
(それはだれのもの?)
【目的格】
Whom
Whom[Who]do you work for?
(誰のために働いているの? → どちらにお勤め?)

4.4. 疑問副詞

疑問副詞例文
WhenWhen did you start working here?
(ここで働き始めたのはいつ?)
WhereWhere are you going?
(どこ行くの?)
WhyWhy did you accept the offer?
(なぜその提案を受け入れたの?)
HowHow do you go to office?
(どうやってオフィスに行くの?)
How long have you been working here?
(ここでどれくらい働いているの)

4.5. 疑問形容詞

疑問形容詞例文
WhatWhat product is selling?
(何の製品が売れているの?)
WhichWhich cell phone is better, iPhone or Android?
(どっちの携帯電話がいい?アイフォン?アンドロイド?)
WhoseWhose idea is the best?
(だれのアイデアが一番?)

5. 【発展その①】間接的な疑問文

疑問な人

今まで説明してきた疑問詞を使った疑問文は、全て直接質問する「直接疑問」である。ここでは、間接的な疑問「間接疑問」について説明する。次の2つの例文をみてほしい。

① Can you tell me what time the meeting starts?
 (そのミーティングが何時に始まるか教えてくれる?)
② I don’t know who attended the meeting?
 (そのミーティングに誰が出席したかを知らない。)

①の下線部のように、疑問文が文の一部になる場合、その疑問文の語順(疑問詞のあとの語順)が「主語 + 動詞」のままになる。

②の下線部のように、疑問詞が主語の疑問文の場合はそのままの形で用いられる。

英語の疑問詞-例文-22
英語の疑問詞-例文-23

5.1. 間接疑問文で「時制」を一致させる

直接尋ねる疑問文を間接疑問にする場合、「時制」を一致させる必要がある。次の例をみてほしい。

直接疑問文:
③ My boss asked me “How is the project going?”
 (「プロジェクトはどう?」とボスは私に聞いた。)

間接疑問文:
④ My boss asked me how the project was going.
 (ボスは私にプロジェクトはどうかと聞いた。)

③の文中にある「boss」が実際に言ったこと「How is the project going?」を、④のように「間接」的に表現する場合、語順を変えるとともに、「時」を「asked」と合わせる必要がある。

5.2. 「do you know」の挿入

疑問詞を使った疑問文に、「do you know」を挿入することが口語ではよくある。次の例文をみてほしい。

⑤ How long does it take to the airport?
 (空港までどれくらい(の時間)かかりますか?)
⑥ How long do you think it takes to the airport?
 (空港までどれくらい(の時間)かかると思いますか?)

「do you know」を挿入した場合も、語順が変わることに注意してほしい。

6. 【発展その②】答えを求めない疑問詞を使った疑問文

主張する人

普通の疑問文と形は変わらないが、文脈や口調によって、答えを求めていない「自分の意見」を表す場合がある。下記の例文をみてほしい。

Who knows?
(誰が知っているの? → 誰も知らないよ。)
Who cares?
(誰が気にするの? → 誰も気にしないよ。)
What else can I do?
(他に私ができることがある? → 他にできることはないよ。)

(参考: このような疑問文を「修辞疑問文」という。)

7. 【発展その③】疑問詞を使った定型表現

会話する2人

疑問詞を使った決まり切った言い回しをご紹介する。このまま覚えて使えるようにして頂きたい。

定型の言い回し例文
What is up?
(何かあった?)
What’s up? – Not much.
(【挨拶】元気か? – まあまあだ。)
What is 〜 like?
(〜はどのようですか?)
What is it like?
(それはどう?)
What is 〜 for?
(〜は何のため?)
What is it for?
(それは何のため?)
What if 〜?
(〜だとどうする?)
What if he quits his job?
(彼が仕事をやめたらどうする?)
What do you say to 〜?
(〜はどう?)
What do you say to having a break?
(休憩を取るのはどう?)
Why not?
(なぜしないの?)
Let’s have lunch. – Why not?
(お昼食べよう。– もちろん!)
Why don’t you[we] 〜?
(〜したら?「〜しませんか?」)
Why don’t you[we]do that?
(それをやったらどうですか?[それをやりませんか?])
How do you do?
(初めまして。)
How do you do? – Nice to meet you.
(初めまして。– お会いできてうれしいです。)
How is 〜 going?
(〜はどう進んでいる?)
How’s your project going?
(あなたのプロジェクトはどのように進んでいる?)
How[What]about 〜?
(〜はどう?)
How[What]about going for a walk?
(散歩に行きませんか?)
How come 〜?
(なぜ〜?)
How come you didn’t come to the meeting?
(なぜミーティングに来なかったの?)
How long does it take to 〜?
(〜するのにどれくらいの時間がかかる?)
How long does it take to the airport?
(空港までどれくらいの時間がかかる?)
How much does it cost to 〜?
(〜するのにどれくらいの費用がかかる?)
How much will it cost to the hotel?
(ホテルまでどれくらいの費用かかる?)
How do you feel about 〜?
(〜についてはどういう印象?)
How do you feel about his opinion?
(彼の意見についてはどういう印象?)
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(〜についてはどう思う?)
How do you think about his presentation?
(彼のプレゼンについてどう思う?)
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執筆者プロフィール
小柳 恒一
  • 1999年ロンドン大学大学院ロンドン・ビジネス・スクールにてMBA取得。1997年TOEFL630点取得。2003年TOEIC990点取得。2004年米国公認会計士試験合格。2010年4月中小企業診断士登録。
  • 2000年よりリーマン・ブラザーズ等にて13年以上M&Aのアドバイザリー業務に携わる。
  • 2010年より中堅・中小企業を対象とした事業継承M&Aコンサルティング事業を開始。
  • 2013年よりThe English Clubの前身となるEnglish Tutors Network事業を開始。
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