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公開日:
2019.10.27

英語の名言・格言|努力の重要さを思い出させてくれる英語表現20選

努力に関する英語の名言・格言で英語を学ぼう!英語の原文と日本語訳に加え、単語と文法の詳細説明を掲載。心に残る英語の名言・格言は人生に活力を与えてくれ、そして英語も記憶に深く刻まれるだろう。とっておきの20の名言・格言をご紹介しよう!

無名/Anonymous

Never give up, great things take time.

「あきらめるな!すごいことを成し遂げるには時間がかかるのだから。」

Never give up, great things take time.”

Never 〜: 強い否定の命令形「絶対に〜するな。」 ⇨ “Don’t 〜” より強い表現。
give up /gív/ /ʌ́p/ (群動) 諦める
great things: 偉大な物事
take time: 「時間を取る」から「時間がかかる」の意。

 

ヨーダ/Yoda

映画『スター・ウォーズ』に登場する架空のキャラクター。ジェダイ・マスター。その実力はジェダイの中でも屈指のものであり、卓越したライトセーバーの技術と強力なフォースにより銀河系最強の剣士と讃えられる。身長66cm。およそ900歳。

Yoda

「達人と初心者の違いは何か。達人はより多く失敗している。初心者が試みた数以上に。」

“You want to know the difference between a master and a beginner? The master has failed more times than the beginner has ever tried.”

want to 〜: 〜したい ⇨ この文は平叙文に “?” をつけて疑問文にしている。
difference /dífərəns/ (名) 相違点 ⇨ “difference between A and B”「AとBの相違点」の意。
master /mǽstər/ (名) 達人
beginner /bigínər/ (名) 初心者
fail /féil/ (動) 失敗する ⇨ ここでは経験を表す現在完了 “has failed”「(今まで)失敗した」の意。
more times than S + V: SがVよりも何回も多く
try /trái/ (動) 試す ⇨ ここでは経験を表す現在完了 “has ever tried”「今まで試みた」の意。“ever” (副)「今までに」の意。

 

無名/Anonymous

We don't grow when things are easy. We grow when we face challenges.

「物事が順調にいっている時、我々は成長できない。困難に直面している時こそ成長できる。」

“We don’t grow when things are easy. We grow when we face challenges.”

grow /gróu/ (動) 成長する
thing /θíŋ/ (名) [複数形で]状況
easy /íːzi/ (動) 容易な
face /féis/ (動) 直面する
challenge /tʃǽlin(d)ʒ/ (名) 課題

 

マーチン・ルーサー・キング Jr./Martin Luther King Jr.

キング牧師の名で知られる。アフリカ系アメリカ人公民権運動の指導者として活動。1968年遊説活動中のテネシー州メンフィスで、遊説後モーテルのバルコニーで打ち合わせ中に白人男性に撃たれ死亡。享年39歳。暗殺現場のモーテルは現在国立公民権博物館。

Martin Luther King Jr

「もし飛べないなら、走れ。走れないなら、歩け。歩けないなら、這え。いずれにしろ、必ず前に進もう。」

If you can’t fly, then run, if you can’t run, then walk, if you can’t walk, then crawl, but whatever you do, you have to keep moving forward.”

If you can’t (動詞の原形①), then (動詞の原形②): もしあなたが(動詞①)できないのであれば、(動詞②)しなさい。
fly /flái/ (動) 飛ぶ
run /rʌ́n/ (動) 走る
walk /wɔ́ːk/ (動) 歩く
crawl /krɔ́ːl/ (動) はう
whatever you do: “whatever” は代名詞で「〜がどうであれ」の意。ここでは「あなたが何をしようとも」。
have to 〜: 〜しなければならない。
keep 〜ing: 〜し続ける
forward /fɔ́ːrwərd/ (副) 前方に ⇨ “move forward”「前に進む」の意。

 

トーマス・エジソン/Thomas Edison

蓄音器、白熱電球、活動写真など、生涯に約1,300の発明を行った米の発明家。幼少から正規の教育を受けられずに独学。耳が不自由になるという困難も。電力システム事業で設立したエジソン・ゼネラル・エレクトリック社は現GE社の前身。1931年没。享年84歳。

Thomas Edison

「天才とは1%のひらめきと99%の汗[努力のたまもの]である。」

Genius is one % inspiration and ninety-nine % perspiration.”

genius /dʒíːnjəs/ (名) 天才
inspiration /ìnspəréiʃən/ (名) ひらめき
perspiration /pəːrspəréiʃən/ (名) 汗、努力

 

ウィンストン・チャーチル/Winston Churchill

英元首相。第二次世界大戦開戦時に海軍大臣となり、1940年に首相。1945年に退任するまでイギリスの戦争を主導。1951に再任。55年まで首相を務める。ノンフィクション作家でもあり1953年にはノーベル文学賞受賞。脳卒中により1965年没。享年90歳。

Winston Churchill

「強さや知性ではなく、絶え間ぬ努力こそが、我々のポテンシャルを引き出す秘訣である。」

Continuous effort, not strength or intelligence, is the key to unlocking our potential.”

continuous /kəntínjuəs/ (形) 途切れない
not strength or intelligence: 挿入語。カッコに入れると理解しやすい。「強さや知性ではなく」の位。
effort /éfərt/ (名) 努力
strength /stréŋkθ/ (名) 強さ
intelligence /intélidʒəns/ (名) 知性
key /kíː/ (名) 秘訣 ⇨ “the key to unlock 〜”「“unlock” するための秘訣」の意。
unlock /ʌnlɑ́k/ (動) 解き放つ
potential /pəténʃəl/ (名) 潜在力

 

無名/Anonymous

There is no elevator to success. You have to take the stairs.

「成功へ向かうエレベーターなどない。階段で一歩一歩登らなければならない。」

There is no elevator to success. You have to take stairs.”

There is no + 名詞: ~は存在しない
elevator /éləvèitər/ (名) エレベーター
success /səksés/ (名) 成功
have to 〜: 〜しなければならない。
stairs /stέərz/ (名) 階段 → “take stairs”「階段で行く」

 

無名/Anonymous

You never know how close you are... Never give up on your dreams.

「成功にどれだけ近づいているかを知ることはできない。決して夢を諦めるな!」

“You never know how close you are… Never give up on your dreams.”

never /névər/ (副) 決して~ない
how close you are : “how” は疑問詞。ここでは間接疑問のため “how close” の後は平叙文の語順。全体では「あなたがどれくらい近いか」の意。
give up (群動) 諦める ⇨ “never give up on 〜” 否定の命令形で「〜について決して諦めるな」の意。

 

ジョージ・パットン Jr./George Patton Jr.

米陸軍軍人。アカデミー賞6部門受賞した『パットン大戦車軍団』(1970年)など多くの映画や小説に。1912年ストックホルムオリンピック五種競技で5位。幼少の頃は失読症であったと言われている。1945年自動車事故が原因で死去。享年60歳。

George S. Patton

「私は、人の成功を、単にどれくらい高く昇りつめたかでは判断しない。どん底に落ちた時に、どれくらい高く這い戻ってきたかで判断する。」

“I don’t measure a man’s success by how high he climbs, but how high he bounces when he hits bottom.”

not – but 構文: “I don’t measure 〜 by ①, but (I measure) by ②”「私は①によって〜を評価しない。②によって評価する」の意。
measure /méʒər/ (動) 評価する
man’s: ここでは「人の」の意。
climb /kláim/ (動) 登る
by how high he climbs: “by” はここでは「〜によって」の意。“how” は疑問詞だが、ここでは間接疑問のため “how” 以下は平叙文の語順。全体では「彼がどれくらい高く登ったかによって」の意。
bounce /báuns/ (動) 跳ね返る
how high he bounces: 「彼がどれくらい高く跳ね返ってきたか」の意。
bottom /bɑ́təm/ (名) 底 ⇨ “hit bottom”「底を打つ」の意。

 

W・エドワーズ・デミング/W. Edwards Deming

米の統計学者、著述家、コンサルタント。ニューヨーク大学経営大学院教授などを歴任。1950年から日本の企業経営者に、設計/製品品質・検査/販売等を強化する方法を伝授。日本の製造業に最も影響を与えた外国人。老衰により1993年没。享年93歳。

W. Edwards Deming

「ただベストを尽くすだけでは十分ではない。先ずはすべき事を知り、それからベストを尽くせ。」

It’s not enough to do your best; you must know what to do, and then do your best.”

enough /inʌ́f / (形) 十分な
do one’s best: 最善を尽くす
It is 〜 to …: (it-to構文) …することは〜です
what to do: すること ⇨ “what to eat”「食べるもの」; “what to say”「言うこと」
and then: そしてそれから

 

アルベルト・アインシュタイン/Albert Einstein

ドイツ生まれのユダヤ人理論物理学者。相対性理論が有名。20世紀最大の物理学者と呼ばれる。光量子仮説に基づく光電効果の理論的解明で1921年ノーベル物理学賞受賞。腹部動脈瘤破裂により1955年没。享年76歳。

Albert Einstein

「自分が本当にやりたいことは絶対に諦めるな。大きな夢を持っている人は、ただ事実を並び立てるだけの人より強いのだから。」

“Never give up on what you really want to do. The person with big dreams is more powerful than one with all the facts.”

give up /gív/ /ʌ́p/ (群動) 諦める
on /ən/ (前) 〜について
what you really want to do: “what” は先行詞を含んだ関係代名詞。“the thing which” に置き換えると分かりやすい。「〜のもの/こと」と訳す。“you really want to do 名詞 ” の、名詞の部分が “what” になり、前に来ている。日本語訳は「あなたが本当にやりたいこと」。
with /wíð/ (前) ~を持っている
more 〜 than …: (比較の表現) …よりもっと〜
one: ここでは ”the person” の意味。繰り返しを避けている。
fact /fǽkt/ (名) 事実

 

無名/Anonymous

The only thing standing between you and your goal is the bullshit story you keep telling yourself as to why you can't achieve it.

「現在のあなたとあなたの目標との間に立ちはだかる唯一のものは、あなたがあなた自身に言い聞かせている言い訳、なぜその目標を達成できないかについてのくだらない言い訳である。」

The only thing standing between you and your goal is the bullshit story you keep telling yourself as to why you can’t achieve it.”

only /óunli/ (形) 唯一の
The only thing standing between you and your goal: ここまでが主語。 “thing” の後に関係代名詞の “which” もしくは “that” と “is” が省略されていると考えることもできるし、 現在分詞の “standing” が 名詞の “thing” を後ろから修飾しているとも考えることもできる。
bullshit /búlʃit/ (形)〈卑〉「牛の糞」から、ここでは「でたらめな」の意。
keep 〜ing: 〜し続ける ⇨ “keep telling yourself”「自分自身に言い続ける」の意。
the bullshit story you keep 〜: “story” の後に関係代名詞が省略されており「あなたが〜し続ける “bullshit story”」の意。
as to ~: ~に関して ⇨ “as to why 〜”「なぜ〜かについて」の意。
achieve /ətʃíːv/ (動) 成し遂げる
it: “your goal” のこと。

 

ヘンリー・フォード/Henry Ford

米フォード・モーターの創設者。自動車の育ての親と言われる。28歳でエジソンの会社でエンジニアとして働く。33歳の時に最初の自作4輪自動車を製作。失敗を繰り返した後、12年後にT型フォードが発表され爆発的に売れる。脳内出血により1947年没。享年83歳。

Henry Ford

「失敗というのは、単にもう一度それを始める機会に過ぎない。今度はより知的に。」

Failure is simply the opportunity to begin again, this time more intelligently.”

failure /féiljər/ (名) 失敗
simply /símpli/ (副) 単に
opportunity /ɑ̀pərtjúːnəti/ (名) 良い機会
begin /bigín/ (名) 始める
this time: 今回は
intelligently /intélidʒəntli/ (副) 知的に

 

ジム・ローン/Jim Rohn

米の起業家・自己啓発作家。サプリメント会社のセールスマンとして活躍し31歳で億万長者に。その後、コカ・コーラやIBMなど米一流企業のコンサルタントとして活躍。世界各地でセミナーや講演を行う。肺線維症により2009年没。享年79歳。

Jim Rohn

「もし本当にそれをやりたいのであれば、やり方は見つかるもの。本当にやりたいと思っていないと、言い訳が見つかるもの。」

If you really want to do something, you will find a way. If you don’t, you’ll find an excuse.”

If you 〜, you will 〜: ここでは単に条件節を導いている。「もし〜ならば」の意。仮定法ではない。ここでは「もしあなたが〜ならば、あなたは〜だろう」の意。 – really /ríːəli/ (副) 本当に
something /sʌ́mθìŋ/ (代名) 何か
find /fáind/ (動) 見つける
way /wéi/ (名) 方法
If you don’t (really want to do something),: カッコ内が省略されている。
you’ll = you will
excuse /ikskjúːs/ (名) 言い訳

 

エスティ・ローダー/Estee Lauder

米の実業家。本名Josephine Esther Mentzer。1946年皮膚科学専門家の伯父が開発したクリームの営業・販売を担当する形で、夫とエスティローダー社を創設。雑誌「タイム」で20世紀最も影響力のあった経営者20人の一人に選ばれる。2004年没。享年97歳。

Estee Lauder

「私は、成功を夢見たことは一度もない。それに向かって進んで来たのだ。」

I never dreamed about success I worked for it.”

I (have) never dreamed 〜: 経験を表す現在完了形。 “have” が省略されている。口語ではよくあること。
dream about 〜: ~の夢を見る
success /səksés/ (名) 成功
work for 〜: 「〜のために働く」から、ここでは「〜を目指して働く」のニュアンス。
it: “success” のこと。

 

コンラッド・ヒルトン/Conrad Hilton

米の実業家。ヒルトン・ホテルの創業者。パリス・ヒルトンの曾祖父。1919年テキサス州で最初のホテルを買収。1930年最初の高級ホテル、エル・パソ・ヒルトンを開業。世界恐慌期に破産寸前となるが、その後上場。老衰のため1979年没。享年91歳。

Conrad Hiton

「成功とは行動と深くつながっている。成功する人は常に行動し続けている。彼らは失敗もする、しかし立ち止まらない。」

Success seems to be connected with action. Successful people keep moving. They make mistakes, but they don’t quit.”

success /səksés/ (名) 成功 ⇨ successful /səksésfl/ (形) 成功した, succeed /səksíːd/ (動) 成功する
seem to be 〜: 〜と思われる
be connected with 〜: 〜と結びついている
keep 〜ing: 〜し続ける
make mistakes: 間違いをする
quit /kwít/ (動) やめる

 

ジョン・F・ケネディ/John F. Kennedy

第35代米国大統領。「世界が核戦争に最も接近した時」と言われるキューバ危機の時のJFKのリーダーシップは高く評価されている。マリリン・モンローなどとの不倫には批判も。在任中の1963年テキサス州ダラス市で暗殺される。享年46歳。

John F. Kennedy

「努力と勇気だけでは足りない。目的と方向性が必要だ。」

Efforts and courage are not enough without purpose and direction.”

effort /éfərt/ (名) 努力
courage /kə́ːridʒ/ (名) 勇気
enough /inʌ́f/ (形) 十分な
without /wiðáut/ (前) 〜なしに
purpose /pə́ːrpəs/ (名) 目的
direction /dərékʃən/ (名) 方向

 

ネルソン・マンデラ/Nelson Mandela

南アフリカ共和国の政治家、弁護士。反アパルトヘイト運動に身を投じ、国家反逆罪で1964年から27年間の獄中生活。1990年に釈放。アパルトヘイト撤廃に尽力し、1993年にノーベル平和賞受賞。1994-99年南アフリカ大統領。感染症により2013年没。享年95歳。

Nelson Mandela

「不可能に見えるものです。やり遂げるまでは。」

It always seems impossible until it’s done.”

it: 2つの “it” はともに、漠然と「それ」の意。
always /ɔ́ː(l)weiz/ (副) いつも
seem /síːm/ (動) ~のように見える
impossible /impɑ́səbl/ (形) 不可能な
until /əntíl/ (接) ~する時まで
it’s (is) done: 受動態で「それがなされる」の意。

 

スティーヴン・ホーキング/Stephen Hawking

イギリスの理論物理学者。大英帝国勲章受勲。一般相対性理論と量子力学を結びつけた量子重力論を提示。量子効果によってブラックホールから粒子が逃げ出すというホーキング放射の存在を予想。21歳の時に筋萎縮性側索硬化症を発症。2018年3月14日死去。享年76歳。

Stephen Hawking

「人生がいかに苦しく見えようとも、あなたが得意とすること、そしてそれによって成功できることが必ずある。」

However difficult life may seem, there is always something you can do and succeed at.”

however /évriwʌ̀n/ (接)(However + (形/副) + 主語 + (動) の形で)いかに〜であっても ⇨ “However difficult life may seem”「人生がいかに苦しく見えようとも」の意。
there is 〜: 〜がある
always /ɔ́ː(l)weiz/ (副) 常にいつでも
something (that) you can do: カッコ内の関係代名詞が省略されている先行詞は “something” で「あなたができる何か」の意。“do” の目的後が関係代名詞になっている。
succeed at 〜: ~に成功する
and (you can) succeed at: カッコ内が省略されている。“succeed at” に続く目的語が関係代名詞になっている。

 

松下幸之助/Konosuke Matsushita

パナソニック(旧松下電気)を一代で築き上げた経営者。「経営の神様」。電球ソケットなどを考案し1918年創業。1929年の松下電器製作所へ改称。晩年は松下政経塾を立ち上げ政治家の育成にも意を注ぐ。気管支肺炎により1989年没。享年94歳。

Konosuke Matsushita

「何かを成し遂げることは簡単ではない。どのような仕事であれ、常にこのことを心に留めておかなければならない。」

There is no easy way to accomplish anything. We need to always bear this in mind when we undertake any task.”

There is no + 名詞: ~は存在しない
easy way to不定詞: 〜する簡単な方法
accomplish /əkʌ́mpliʃ/ (動) 成し遂げる ⇨ “accomplish anything”「何でも成し遂げる」のニュアンス。“anything” はここでは肯定文で使用されているので「どんなことでも」のニュアンス。
need to 〜: ~する必要がある(“need” は動詞)
bear /bέər/ (動) ~を身に着ける ⇨ “bear 〜 in mind”「心の中に持つ」から「心に留める(覚えておく)」のニュアンス。
undertake /ʌ̀ndərtéik/ (動) 着手する
task /tǽsk/ (名) 仕事、任務

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執筆者プロフィール
小柳 恒一
  • 1999年ロンドン大学大学院ロンドン・ビジネス・スクールにてMBA取得。1997年TOEFL630点取得。2003年TOEIC990点取得。2004年米国公認会計士試験合格。2010年4月中小企業診断士登録。
  • 2000年よりリーマン・ブラザーズ等にて13年以上M&Aのアドバイザリー業務に携わる。
  • 2010年より中堅・中小企業を対象とした事業継承M&Aコンサルティング事業を開始。
  • 2013年よりThe English Clubの前身となるEnglish Tutors Network事業を開始。
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