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公開日:
2021.03.13
更新日:
2021.05.15

英語【副詞の位置】※話すための英文法|基本から徹底解説!

英語の(動詞を修飾する)副詞の位置は、文のリズムや微妙なニュアンスによって変わるので、厳密なルールはないと言っていい。およそのルールは以下の通り。

副詞の種類副詞の位置のルール
動作がどのくらいの頻度で行なわれるか
(「頻度」を表す副詞)
(always, often, usually, etc.)
・動詞が一般動詞1つの場合は動詞の前
・動詞がbe動詞1つの場合は動詞の後
・動詞が2つ以上の場合は1つ目の動詞の後
・文頭や文末に置くこともある
動作がどの程度行なわれるか
(「程度」を表す副詞)
(almost, probably, definitely, etc.)
・動詞が一般動詞1つの場合は動詞の前
・動詞がbe動詞1つの場合は動詞の後
・動詞が2つ以上の場合は1つ目の動詞の後
・文末に置くこともある
動作がいつ行なわれるか
(「時」を表す副詞)
(now, today, already, etc.)
・文末に置くことが多い
・文頭に置くこともある
・時の関係を表す副詞(already, still, just, etc.)は「頻度」を表す副詞と同じ位置のことも多い
動作がどこで行なわれるか
(「場所」を表す副詞)
(here, upstairs, in my office, etc.)
・動詞の後
・目的語がある場合はその直後がふつう
・文末になることも多い
動作がどのように行なわれるか
(「様態」を表す副詞)
(quickly, suddenly, fast, etc.)
・自動詞の前か後
・目的語や補語がある場合はその後か動詞の前
・受動態の場合はbe動詞と過去分詞の間が多い
・助動詞がある場合はその後
・文末に置くこともある
副詞の順番・副詞は「場所」→「様態」→「時」の順番
・「場所」もしくは「時」を表す副詞が複数ある場合は小さい単位から

上記のうち、「頻度」と「程度」を表す副詞と、「時」を表す副詞のなかの「時の関係」を表す副詞については、しっかりとしたルールがあることがわかるだろう。その他は、ルールを覚えるより感覚で慣れていくことをお勧めする。

このコラムでは、英語を話すために重要な副詞、かつその位置のルールを知っておきたいものについて、重要なことから順番に解説する。

なお、「副詞」とは?と疑問に思われる方は「英語【副詞】基礎から徹底解説※中学で習う全副詞一覧付!」を参考にしてほしい。

1. 副詞の位置|「頻度」を表す副詞:always, often, usually, etc.

「頻度」を表す副詞の位置には下記のルールがある。

  • 動詞が一般動詞1つの場合:「動詞」の「前」に「副詞」を置く
  • 動詞がbe動詞1つの場合:「動詞」の「後」に「副詞」を置く
  • 動詞が2つ以上の場合:「1つ目の動詞」の「後」に「副詞」を置く

それぞれについて詳しく説明しよう。

なお、「頻度」を表す副詞のうち、位置のルールを知っておきたいものは以下である。

「頻度」を表す副詞
always(いつも)
usually(普段は)
often(しばしば)
sometimes(ときどき)
scarcely(ほとんど〜ない)
rarely(ほとんど〜ない)
hardly(ほとんど〜ない)
never(決して〜ない)

1.1. 動詞が一般動詞1つの場合:「動詞」の「前」に「副詞」を置く


I always drink coffee at breakfast.
(私はいつも朝食にコーヒーを飲む。)


「一般動詞」とは、「be動詞」以外の動詞のことである。上の例文の「drink」は一般動詞なので、頻度を表す副詞「always」(いつも)は「drink」の前に置く。以下の3つの例文も同様である。


Does he often cook dinner for his family?
(彼はしばしば家族のために夕食を作るか?)

She hardly reads newspapers.
(彼女はほとんど新聞を読まない。)

I never watch television.
(私は決してテレビを見ない。)


1.2. 動詞がbe動詞1つの場合:「動詞」の「後」に「副詞」を置く


She is usually on time.
(彼女は普段は時間通りだ。)


「is」は「be動詞」なので、頻度を表す副詞「usually」(普段は)は、は「is」の後に置く。以下の2つの例文も同様である。


Is he sometimes late for school?
(彼はときどき学校に遅れるか?)

I’m rarely at home.
(私はほとんど家にいない。)


1.3. 動詞が2つ以上の場合:「1つ目の動詞」の「後」に「副詞」を置く


He has always been very kind to me.
(彼はいつも私に優しかった。)


上の例文は「has」と「been」の2語(現在完了形)で動詞の働きをしているので、1つ目の動詞の後に副詞を置く。


I don’t usually walk in the park.
(私は普段その公園を歩かない。)


上記の否定文は、「don’t」と「walk」の2語で動詞の働きをしているので、1つ目の動詞の後に副詞を置く。

The concert will never be cancelled.
(そのコンサートは決して中止にはならない。)

上記の受動態の文は、「will」「be」「cancelled」の3語で動詞の働きをしているので、1つ目の動詞の後に副詞を置く。

2. 副詞の位置|「程度」等を表す副詞:almost, probably, definitely, etc.

「程度」などを表す以下の副詞も、上記で説明した「頻度」を表す副詞と同じルールが適応される。

「程度」などを表す副詞
almost(ほとんど)
probably(おそらく)
definitely(絶対に)
only(〜しか)
even(〜さえも)
also(〜も)

2.1. 動詞が一般動詞1つの場合:「動詞」の「前」に「副詞」を置く

He almost died in the accident.
(彼は事故でほとんど死んでいた。)


上の例文の動詞は、一般動詞「died」1つなので、副詞「almost」(ほとんど)は「died」の前に置く。以下の2つの例文も同様である。

I definitely want to try it again.
(私は絶対にもう一度トライしたい。)


「to try」(トライすること)は不定詞の名詞的用法なので動詞の一部ではない。したがって、動詞は「want」1つなのでその前に副詞を置く。

She even says that I’m wrong.
(彼女は私が間違っていると、口に出してまで言っている。)


上の例文の「even」(〜さえ)は、動詞「says」を修飾しているので動詞の前に置かれている。もし「彼女さえも〜」という意味にしたければ、「Even she says that I’m wrong.」(彼女さえ私が間違っていると言っている。)となる。

2.2. 動詞がbe動詞1つの場合:「動詞」の「後」に「副詞」を置く


I’m almost there.
(私はもうすぐ着きます。)

He is probably sick.
(彼はおそらく病気だ。)

I’m also hungry.
(私もお腹が減っている。)


2.3. 動詞が2つ以上の場合:「1つ目の動詞」の「後」に「副詞」を置く


The meeting will probably be postponed.
(そのミーティングはおそらく延期されるでしょう。)


上の例文の受動態は、「will」「be」「postponed」の3語で動詞の働きをしているので、1つ目の動詞の後に副詞を置く。

This temple was only built two years ago.
(この寺は2年前に建てられたばかりだ。)

Are you also going to the movie?
(あなたもその映画に行く予定なの?)


上の例文の現在進行形は、「are」「going」の2語で動詞の働きをしているので、疑問文で「are」が文頭に置かれたとしても、1つ目の動詞(are)の後に副詞を置く。

3. 副詞の位置|「時の関係」を表す副詞:still, yet, already

「時」を表す副詞のうち、「時の関係」を表す副詞について説明する。位置のルールを知っておきたいものは以下である。

「時の関係」を表す副詞
still(まだ)
yet((主に否定文・疑問文)まだ)
already(既に)

それぞれについて詳しく説明しよう。

3.1.「still」は文中に置かれる

「still」(まだ)は、上記で説明した「頻度」を表す副詞と同じルールが適応される。


He still wants to go abroad to study English.
(彼はまだ英語を勉強するために外国に行きたがっている。)


上の例文のように、動詞が一般動詞1つの場合は、一般動詞の前に「still」を置く。

My mother is still in bed.
(私の母はまだ寝ている。)

上の例文のように、動詞がbe動詞1つの場合は、be動詞の後に「still」を置く。


My son is still playing the video game.
(私の息子はまだゲームをやっている。)

上の例文のように、動詞が2つ以上の場合は、「1つ目の動詞」の後に「still」を置く。

3.2.「yet」は通常文末に置かれる

「yet」((主に否定文・疑問文)まだ)は通常文末に置く。


I don’t know yet.
(私はまだわからない。)

He hasn’t found his key yet.
(彼はまだ彼の鍵を見つけていない。)

Has your English class started yet?
(あなたの英語クラスはもう始まったか?)


3.3.「already」は文中もしくは文末に置かれる

「already」(既に)は、上記で説明した「頻度」を表す副詞と同じルールが適応される。文末に置く場合もある。


I already have your email address.
(私は既にあなたのメールアドレスを知っている。)


上の例文のように、動詞が一般動詞1つの場合は、一般動詞の前に「already」を置く。

I am already hungry.
(私は既にお腹が減っている。)

上の例文のように、動詞がbe動詞1つの場合は、be動詞の後に「already」を置く。

She has already left.
(彼女は既に去った。)

上の例文のように、動詞が2つ以上の場合は、「1つ目の動詞」の後に「already」を置く。しかし、下の例文のように文末に置くこともある。

She has left already.
(彼女は既に去った。)

4. 副詞の位置|「時点・期間」を表す副詞:now, today, tomorrow, etc.

「時」を表す副詞のうち、「時の関係」以外の、「時点・期間」を表す副詞の位置について説明する。「時点・期間」を表す副詞は以下のようなものがある。

「時点・期間」を表す副詞の例
now(今)
today(今日)
tomorrow(明日)
yesterday(昨日)
then(その時)
last night(昨夜)
in the morning(朝に)

4.1.「時点・期間」を表す副詞を「文末」に置く


I am studying English now.
(私は今英語を勉強している。)

We are visiting the client tomorrow.
(我々は明日そのクライアントを訪問する。)

She went to a party last night.
(彼女は昨夜パーティーに行った。)


4.2.「時点・期間」を表す副詞を「文頭」に置く

Today, I will go to gym.
(今日、私はジムに行く。)


上の例文のように、「時点・期間」を表す副詞を「文頭」に置く場合は、「いつ」を強調する場合である。上の例文では、(明日ではなく)「今日」ジムに行くことを強調している。一方で、下の例文のように「today」を文末に置いた場合は、「今日」ではなく、「ジムに行く」ことがメインのメッセージになる。

I will go to gym today.
(私は今日ジムに行く。)


5. 副詞の位置|「場所」を表す副詞:here, there, upstairs, etc.

「場所」を表す副詞の位置について説明する。「場所」を表す副詞は以下のようなものがある。

「場所」を表す副詞の例
here(ここ)
there(そこ)
upstairs(上の階)
in my office(私のオフィスで)
abroad(海外で/へ)
home(家で/へ)

5.1.「場所」を表す副詞を「動詞の直後」に置く


I live here.
(私はここに住んでいる。)


上の例文の動詞「live」のように、動詞が「自動詞」の場合は、通常その直後に副詞を置く。以下の2つの例文も同様である。

She went upstairs to sleep.
(彼女は寝るために上階に行った。)

My son is working in my office.
(私の息子は私のオフィスで仕事をしている。)


5.2.「場所」を表す副詞を「目的語の直後」に置く


Can I put my luggage there?
(私の荷物をそこに置いてもいいか?)


上の例文の動詞「put」のように、動詞が「他動詞」の場合は、通常目的語の直後に副詞を置く。

5.3. 注意すべき「場所」を表す副詞

動詞を修飾する副詞である「there」、「abroad」や「home」の使い方には注意が必要である。下の例文を見てほしい。

I want to go there.
✖️ I want to go to there.
(私はそこに行きたい。)

I don’t want to go abroad.
✖️ I don’t want to go to abroad.
(私は海外に行きたくない。)


上の例文の「there」と「abroad」は「副詞」なので「to」は必要ない。下の例文のように、「school」や「Japan」などの「名詞」の場合は「to」が必要となる。

I don’t want to go to school.
(私は学校に行きたくない。)
I want to go to Japan.
(私は日本に行きたい)


一方で、「home」は「副詞」と「名詞」の両方の場合があるので、上の2つの例文ともOK。

I don’t want to stay home.
I don’t want to stay at home.
(私は家にいたくない。)


6. 副詞の位置|「様態」を表す副詞:quickly, suddenly, fast, etc.

「様態」を表す副詞の位置について説明する。「様態」を表す副詞の位置については、ルールがあるようで無い場合が多い。したがってルールを気にするより、感覚で慣れていった方がいい。

「様態」を表す副詞は以下のようなものがある。

「様態」を表す副詞の例
quickly(速く)
suddenly(突然)
fast(速く)
happily(幸せに)
carefully(慎重に)
seriously(真剣に)
entirely(完全に)

6.1.「様態」を表す副詞を「自動詞の前か後」に置く


She suddenly cried.
She cried suddenly.
(彼女は突然泣いた。)


自動詞の場合は、その動詞の前後どちらにも置くことができる。文脈によってニュアンスが変わることがある。以下の例文も同様である。


He happily smiled.
He smiled happily.
(彼は幸せそうに笑った。)

○ She swims fast.
✖️ She fast swims.
(彼女は速く泳ぐ。)


「fast」は「様態」を表す副詞であり、「swim」は自動詞だが、「fast」を動詞に前に置くと不自然になる。この様に例外も数多くあるので注意してほしい。

6.2.「様態」を表す副詞を「目的語や補語がある場合はその後か動詞の前」に置く


I finished my breakfast quickly.
I quickly finished my breakfast.
(私は素早く朝食を済ませた。)


動詞の後に目的語がある場合は、その目的語の後、もしくは動詞の前に「様態」を表す副詞を置く。文脈によってニュアンスが変わることがある。以下の例文も同様である。


She opened the door carefully.
She carefully opened the door.
(彼女は慎重にドアを開けた。)

I felt sad seriously.
I seriously felt sad.
(私はひどく悲しくなった。)


動詞の後に補語がある場合も、その補語の後、もしくは動詞の前に「様態」を表す副詞を置く。この場合も、文脈によってニュアンスが変わることがある。

6.3.「様態」を表す副詞を「受動態の場合はbe動詞と過去分詞の間」に置く


My house was carefully examined by the police.
(私の家は警察によって注意深く調べられた。)


「be動詞 + 動詞の過去分詞形」の受動態の場合は、be動詞の後に「様態」を表す副詞を置く。下記の例文も同様である。

My house was entirely destroyed.
(私の家は完全に破壊された。)


一方で、下の例文の様に「entirely」をあえて文末に置くことにより、ニュアンスを変えることもある。下の例文の場合は、「どの程度の破壊だったか」を強調するために文末に置いている。ルールがあるようで無いので注意してほしい。


My house was destroyed entirely.
(私の家は完全に破壊された。)


6.4.「様態」を表す副詞を「助動詞の後」に置く


You should seriously think about your future.
(あなたは将来を真剣に考えるべきだ。)


助動詞がある場合は、その後に「様態」を表す副詞を置く。しかしながら、下の例文の様に「seriously」を文末に置くこともある。この場合も文脈によってニュアンスが変わる場合がある。

You should think about your future seriously.
(あなたは将来を真剣に考えるべきだ。)


繰り返すが、「様態」を表す副詞の位置は、ルールを覚えるより感覚で慣れていった方が早い。

7. 副詞の位置|「場所」「様態」「時」の順番ルール

「場所」「様態」「時」を表す副詞を一緒に使う場合の順番、そして「場所」もしくは「時」を表す副詞を2つ以上並べる場合の順番について説明する。

7.1. 副詞の順番は「場所」→「様態」→「時」


I am living here happily now.
(私は今ここで幸せに住んでいる。)


「場所」「様態」「時」を表す副詞を一緒に使う場合は、「場所」→「様態」→「時」の順番で並べる。3つのうち、どれかが抜けてもこの順番のままである。

I am living here happily.
(私はここで幸せに住んでいる。)


「場所」「様態」を表す副詞を一緒に使う場合は、「場所」→「様態」の順番で並べる。

I am living here now.
(私は今ここに住んでいる。)


「場所」「時」を表す副詞を一緒に使う場合は、「場所」→「時」の順番で並べる。

I am living happily now.
(私は今幸せに住んでいる。)

「様態」「時」を表す副詞を一緒に使う場合は、「様態」→「時」の順番で並べる。

7.2.「場所」もしくは「時」を表す副詞を複数並べる順番は「小さい単位」→「大きい単位」

I am living in a small house in a big city.
(私は大都市で小さい家に住んでいる。)

「場所」を表す副詞を複数並べるときは、小さい単位から先に置いていく。上の例文では「家」と「都市」を並べているので、「家」を先に置く。

I will visit you at 7pm tomorrow.
(私は明日午後7時にあなたを訪問する。)

「時」を表す副詞を複数並べるときは、小さい単位から先に置いていく。上の例文では「時間」と「日」を並べているので、「時間」を先に置く。

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執筆者プロフィール
小柳 恒一
  • 1999年ロンドン大学大学院ロンドン・ビジネス・スクールにてMBA取得。1997年TOEFL630点取得。2003年TOEIC990点取得。2004年米国公認会計士試験合格。2010年4月中小企業診断士登録。
  • 2000年よりリーマン・ブラザーズ等にて13年以上M&Aのアドバイザリー業務に携わる。
  • 2010年より中堅・中小企業を対象とした事業継承M&Aコンサルティング事業を開始。
  • 2013年よりThe English Clubの前身となるEnglish Tutors Network事業を開始。
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